こんにちは!kamiです!
いつも話題になり問題になっている
「あおり運転」
最近は自動車だけではなく自転車のあおり運転も増えてきています。
近年は、あおり運転をされたときの対策だけではなく、事故に対しての安全対策の重要性が高まっています。
そんな中で注目されているのが
「自転車用ドライブレコーダー(ドラレコ)」
です。
今回は、自転車用ドラレコのメリットや選び方、おすすめモデルをご紹介します!
自転車用ドライブレコーダーのメリット
① 事故の証拠を記録できる
万が一、事故に遭った場合でも、ドラレコがあれば証拠映像を記録できます。相手が逃げても、映像があれば警察や保険会社に証拠を提出できるので安心です。
② あおり運転や危険運転の抑止になる
後方用のドラレコを設置すれば、車のドライバーが「録画されている」と認識し、危険運転を控える可能性が高くなります。
③ 盗難防止対策としても活用できる
駐輪中も録画できるタイプなら、自転車の盗難対策にも効果的。万が一盗まれても、犯人の手がかりになる可能性が高いです。
自転車用ドライブレコーダーの選び方
- 画質(フルHD以上がおすすめ)
- 前後録画できるか(前方+後方の両方をカバーすると安心)
- バッテリー持続時間(長時間録画できるか)
- 防水・防塵性能(雨の日でも使える)
- 夜間撮影対応(暗い道でもしっかり記録)
おすすめ自転車用ドライブレコーダー2選
GARMIN Varia RCT715 – 後方レーダー搭載の高性能モデル
特徴
- フルHD録画+後方レーダー機能付き
- 自動録画&事故検知機能搭載
- スマホ連携可能
★ こんな人におすすめ!
「後方の車の接近を早めに知りたい!高性能モデルが欲しい!」という方に最適!
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AKASO Brave 7 LE – アクションカメラ兼用の高画質ドラレコ
特徴
- 4K撮影対応で超高画質
- 135°広角レンズで広範囲を記録
- 防水ケース付きで雨の日もOK
★ こんな人におすすめ!
「ロードバイクでのサイクリング映像も撮りたい!高画質で記録したい!」という方におすすめ!
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まとめ 自転車用ドライブレコーダーで安全対策を強化しよう!
自転車用ドライブレコーダーがあれば、事故やあおり運転の証拠を残せるだけでなく、盗難対策にもなります。
安全に自転車ライフを楽しむために、ぜひ自分に合ったドラレコを選んでみてください!

各商品リンクから詳細をチェックして、お得に購入できるタイミングを逃さないようにしましょう!

